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2018年02月 アーカイブ

2018年02月01日

インスタント・チャイ

スーパーで買ったティーバッグのチャイを飲んでいますが、
やっぱりスパイスから作ったのとは雲泥差ですな。

忙しいからインスタントで済ましているけど、出来たらちゃんとしたチャイを飲みたい。
時間は作るものだから、やってできないことはないんだけどね、
なんだか面倒になってて困る。

もっと時間とか、心に余裕のある暮らしがしたいな、無理かな、
貧乏性だし。

さてそのチャイですが、50個も入っているので50回はインスタントを飲むわけだけど、
考えてみたらインドでは1日に何回もチャイを飲むわけで、
50回ってたいしたことないのか、、、とね。

美味しいチャイなら私も何度でも飲みたいけど、
インスタントだから「50回も!?」ってなるんだな。

そのインスタント・チャイ、、、まだまだあるので、誰か飲みに来ませんか?
決して美味しくないけどね、、、話し相手にはなれますよ、はは。

2018年02月13日

作業療法士の転職と志望動機

●作業療法士の志望動機としてとり入れておきたいもの
作業療法士としての志望動機でとり入れておきたいことの1つに、「自分なりの作業療法士感」というものがあります。作業療法は多様性がある分、人によって考え方や理想が大きく違うことは多いです。職場としてもそれを知りたいと思っているものです。作業療法士感について一般的なものを取り入れるのでは不十分であり、「自分なり」という要素がとても重要になります。大きくユニークである必要はありませんが、「このような作業療法を目指したい」という考えは持っておきたいものです。これは特許事務所などの求人でも同じです。

決して正しい答えというのはなく、あくまでも「自分なりの考えを持っておく」ことが大切です。そしてこの考えと、職場の理念や環境、働くことのメリットにつなげることができれば、作業療法士としての志望動機としては十分と言えるでしょう。余計なことを記さず、要点だけを伝えていきたいと思っている人にオススメできる方法です。

●転職自体は選択肢が多い
作業療法士の転職自体は難しくありません。募集をかけているところは比較的多いです。しかしこれは逆に言ってしまうと、いい加減な気持ちで見つけようと思ったら、いくらでも見つかってしまうことになります。志望動機の核となる、「自分なりの作業療法」に基づいて職場を探していくと、自然と情報を絞っていくことはできます。

●志望動機にネガティブなことはいれないことは基本
志望動機は基本的にポジティブな内容にしておくと良いです。作業療法に否定的なことを記してしまうようなことがあると、大きなマイナス点になってしまうこともあります。また転職をする前の職場のネガティブなこともあまり記さないようにしたほうが良いでしょう。(転職する理由の中に、多少取り入れるくらいであれば問題ないと言えます。)自分の将来的なことにプラスになるようなこと、前向きになれるような内容にしておくことが基本です。

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